2010年05月

甘い香りに誘われて 回廊をゆけば 木漏れ日に 手をかざし ここにいるよと 合図をくれた 君の面影 どんな僕も 愛してくれた 優しい微笑み 僕の糧 どんな君も 愛した僕の 願い事 目に映らない大切なも ...

言葉の裏を読んで 傷ついて 愛されたいから また笑って ものわかりのいいふりして 本音を言える相手もいない 積もり積もった苦しさが デストルドーへと変わる もっと無邪気に 怒ったり泣いたり出来たら 今を生きるのは もっと楽だったかも ...

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