君のいるところは光で溢れているから 見つめる人を笑顔にする 私はその光が大好きで大嫌いだった 私の闇を明るく照らすから せっかく忘れていたのに思い出すんだ それでも君はお構いなしに 照らしてくるから光に目が慣れて 自分の闇の存在をまた忘れ ...