寂しくなんてない そう言い聞かせた ページをめくれば 変わらない君がいる 少しも変わらない君が そこにいるから 今だってそうやって 壊れそうな私を 笑って許してくれるから 君がいてくれることで 生きるのが どんなに楽になったことだ ...