どうもかたつむりです。

適当な言葉紡ぎ場です。

言葉遊びが好きなのです。

私にはもったいないくらいの愛情が注がれている そう思った一日だった 生きることに疲れてしまうとそんなことにも気付けなくなるけれど 私は今日それを感じることができた なんてありがたいんだろう… なんてあったかいんだろう… 私は一年近くそんなあた ...

こんなにお天気の良い日は どこか遠くに行きたい だけどすぐ戻ってこられる場所がいい この地球の上なら どこに逃げたって構わないと君は言う 君の言葉は嘘がないから 本当にそう思っているのだろう 君がそう言うなら 本当にどこに逃げたっていい ...

傷つくために行くようなもんかもしれないよ? うん、それでもいい。 それでもいいから、この目でちゃんと見たいんだ。 切なくなっても泣きたくなっても、 その奥に嬉しさが残ること知ってるから。 嬉しさが残るかぎり、私は何度だって、傷つきに行ってしまう ...

心が不健康なときは無感動なもので、 去年の6月に自分で自分が怖いほどに収集がつかなくなった私は、 何かに感動するという感覚を忘れていたように思う。 空が青い、風が冷たい、アイスクリームが溶けそうだから早く食べなくちゃ、 そんな当たり前の感性が鈍る ...

少し中毒な彼女も 私を忘れた彼も 過去を切り離したいあの子も 思い出にとりつかれたあの人も 結局求めているのは 今のこの時を 楽しんで生きること そのために 向かうベクトルがそれぞれの方向に向かうだけ 私は向かうべき場所を見失って ...

実は土曜稲毛のサティで仕事してました。 4F。文化ホール。 うちの会社の子供用英検の二次試験。 たくさんの子供達に会いました。 超大変だけど、新宿のオフィスにいるより、良い。 普通に生きる人と会ってると、 ちょっと楽。 夜九時に紛失したことが ...

死を願う人は少数派だ 病んでるとか危ないとかそういう目で見られるだろう 私は心が貧しいのか生きていたくないとよく思う すなわち死にたいということかもしれない 弱い人間とか根性がないと思うなら思えばいい ここで吐く言葉なんて検討もつかないほど ...

ただ愛されたいだけ ただ愛したいだけ たったそれだけのことを いろんなことが邪魔をする もっと素直になれていたら 今は変わっていたかもしれない 私を助けてくれた人達を 憎まずに済んだかもしれない 傷つけたくないために わざと避けた ...

光が射しますように… ...

なんて悲しいんだろう なんて虚しいんだろう 私の体の中に有害な物質を駆け巡らせてるだけ 一人相撲じゃないか 周りも、相手も何も知らない 私の中だけでふつふつと煮えて 静まらない感情 憎むが故に たったひとつのことで 他を全部諦めている ...

楽になりたいな。 いろんなことから。 あの人から、 あの子から、 あいつから、 あのことから、 現在から、 有害なものを、 胸を苦しくさせるものを 取り除けたらいいのに。 風邪でもないのに 苦しくて咳をするのは もう嫌だわ。 ...

救われることを期待してしまった。 何かを機に、ぱっと変われるような。 でも物事はそんなに簡単じゃない。 そんなに簡単に救われるわけない。 そんな急に救ってくれる白馬に乗った王子様が出て来るようなお伽話の世界なわけじゃないし(笑) またふりだし。 ...

社会不安障害(SAD) それが今の私。 診察結果。 この言葉を聞いて、どれだけ気が楽になったか。 自分の性格のせいとか、神経質とか、弱いとか、しんどいのは皆同じとか… 周りから言われるのも言わなくても内心思われるのも、 周りからそういう風に ...

私は普通になりたい ただ普通になりたい でも普通にすらなれない 人から痛いとこつかれる しょっちゅうつかれる 私はそんなに人よりクセあるかな 誤解されることも多いけど、 否定は出来ないよ。 いなくなっちゃいたいくらい苦しいよ。 無駄に人 ...

タイトルはCoccoの歌のタイトル。 頭の中で流れてる。 mixiがうつ日記化してしまい、周りにも迷惑だったんだろうけど、 私自身、人と直接合うと、mixiの話になり、読んだ人たちに過剰に反応されているような気もして、 自分の信頼とか、人からどう見えるかとか ...

きみにさよなら きみが気付かないうちにさよなら わたしの中で静かに消すの 心の真ん中のあたたかい鼓動を そっと止めるよ 明日から どこかで出会っても きみにはきっと何も変わらないけど わたしは もうきみのことなんてなんともないように ...

疲れを癒し 力を補給し 明日を生きるために 眠りにつく いつしか それが 逃避の場所に なってしまった いつまでも 眠っていたい 眠くなくても 眠っていたい いつまでも いつまでも・・・ 目覚めたときに 残念な気持ち ...

余分なものなんて今ここで全部捨てちゃえばいい 私が今ここで捨てるものなんて 見栄とか汚いプライドとかそれらをわかってて捨てられない自分自身 全部私が嫌いなもの だけどずっと捨てられなかったもの だから全部捨ててしまおう そのとき感じる痛みは ...

この胸に光が挿して 安心感で満たされて 作らなくても出てくる笑顔 君がくれる大きなちから これが一瞬ではなく永遠ならいいのにね・・・・ ...

感情が溶けていく 形になって 流れて消えていく 私しか知らない私を 部屋の中で見つけたとき 素直になりたいと願うけれど 素直になれば落ちていくだけだと知っているから 私しか知らない私に もう一度鍵をかける ...

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