どうもかたつむりです。

適当な言葉紡ぎ場です。

言葉遊びが好きなのです。

いつも笑顔で幸せなんで難しい ただ感情に素直でいるのが一番じゃないかな・・・ 私の感情はお天気と同じ 晴れ、雨、風、雪、嵐、台風・・・ それと同じ あるときは幸せで またあるときは悲しくて 笑ったり 泣いたり たまには怒ったり 人生の ...

いつも笑顔じゃなくたっていい いつも幸せじゃなくたっていい 辛いとき苦しいとき 好きなだけ泣いたらいい 思い切り叫んだらいい 少しもおかしいことじゃない すべてが人生の大切な1ページ 雨の日があれば風の日もある それでもや ...

何かを失った分 必ず何かを得るのなら さようならの代わりに 君にたくさんの幸せが 降り注ぎますように translation: If Losing something, Getting something equally I wish a lot of happiness falls on you. Instead of our "Good ...

行き場を探してる 心も体も 疲弊している 私が存在すると 迷惑しかないようで いつからこんなに 不安だったろう きっと今に始まったことじゃない 他人から見えない場所で 一言も発することなく ただ静かにしていれば それで良いのかもしれない これ以上存在価値 ...

本当に孤独なのは君より私 本当に悪魔なのは君より私 本当に優しいのも君より私 不器用な君の涙は 私にはズルイ弓矢 私は君より少し生きる世界を諦めてるだけ 君より少し柔軟に折り合いをつけてるだけ 君の突き刺さるような思いは 私には立ち ...

あなたの指先から伝わるぬくもり 私の指先から体中を巡って 「淋しくないよ」を伝えようとする でも「所詮人は一人だ」とあなたは言った あなたが孤独を乗り越えたからそう言えるのか それとも本当の孤独を知らないからそう言えるのか 私にはわからない ...

初めてあったその人に 昔の君の瞳を感じた 潤んでて光っててどこか寂しげで もし運命の糸が交差したら 私はまた同じ過ちを繰り返すのだろうか 傷の舐め合いにすらならない 痛々しい愛情を絡めあって 同じ道はもう歩まないと決めていたけど わず ...

誰でもいいわけじゃない でもそこにいたのがたまたま君だったからかもしれない 優しい君なら 私の孤独を癒してくれそうな気がしたの 温かい腕でギュッと抱いて 「独りじゃないよ」と 聞かせて欲しい それだけでいい それ以上はいらない 君と ...

優しさは降らない 次元の違うところで生きていると 優しさが降らない 想像すらはるかに超えて 共感を生まない だから優しさは降らない 欲しがれば欲しがるほど 針の雨が降る 血まみれの胸を包む 包帯はない 癒えないま ...

そこには愛があった 気付かないくらい 小さかったけど そこには愛が無かった まるで宇宙みたいに いらないものは 全部消し去るように ただ私は耐えていた いつもみたいに 何故ならすべて いつかは終わることを 知っていたから も ...

探っても探っても 底なんか見えなくて まるで深い海のよう 本当は穏やかで優しいくせに 急に雨風降らすなんて  私のことなんてお構いなしね その水面に映る空は あなたにはどんな風に見えているの? 同じ景色なはずなのに きっと私とは違っ ...

去っていくの? 私から 嘘だったの? 変わらないって 軽はずみに 永遠を口にするのなら 初めから 期待させないでほしかった 誰かのものになったのね 幸せなのね? それできっと がっかりだわ なんだかとても そんなにたやすく ...

完璧な円を描けなくてもいい 立派な人間になれなくてもいい 明日もなみだ色でもいい 精一杯生きてるんだからそれでいい 「自分はなんて不幸なんだろう」 思い癖はなかなか消えてくれない そんな自分がまた嫌いになって 不幸せが大きくなるだけ ...

止まったままの時間 光を失くした曇り街 微笑み忘れた人の群れ 明日からどこを目指せばいい? 何を思えば救われる? ありのままじゃ悲しすぎるけど 奮い立たせる余力もありはしない 地を這うような日々の中に やっと見つけた夢はただ いつも ...

明日なんて来ないでと泣いた 誰も知らない小さな部屋で 1人は寂しいけどこんなに 自由な時間はない 心を掻き毟られて苛立った 親切の仮面をつけた君に 自己満足ならいっそ消えてよ そんなの優しさじゃない 止まない雨はないと言えど 終わりの ...

きらきらして 目が痛くなるほどの宝 閉じた箱の中だけの 触れない実像 どんより雲 掻き分け方知りたくない 晴れて見える光が ニセモノだと怖いから 浮かんでは消えてしまうのに ウタカタは留まらずに 流れに身を任せて ただそこに在る ...

どす黒い感情の波 流れ出す膿 痛む傷痕 美辞麗句で飾れない 汚い心 くすんだ明空 塵を払うように 垢を掬うように 優しく導いて 美しく澄んだ先へ 散りゆく木の葉のような 綺麗な最期 終わりを飾るには まだ汚すぎるから ...

甘い香りに誘われて 回廊をゆけば 木漏れ日に 手をかざし ここにいるよと 合図をくれた 君の面影 どんな僕も 愛してくれた 優しい微笑み 僕の糧 どんな君も 愛した僕の 願い事 目に映らない大切なも ...

言葉の裏を読んで 傷ついて 愛されたいから また笑って ものわかりのいいふりして 本音を言える相手もいない 積もり積もった苦しさが デストルドーへと変わる もっと無邪気に 怒ったり泣いたり出来たら 今を生きるのは もっと楽だったかも ...

わたしはわたし わたしにしか生きられない わたししか知らない 強くしなやかでありたい 誰も知らない場所で ひっそりと そんな生き方を きっと見つける ...

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