どうもかたつむりです。

適当な言葉紡ぎ場です。

言葉遊びが好きなのです。

連絡してよ 放置しないでよ 淋しいんだよ 君が私に答えてくれないなら 君なんていない方がいいんだよ その方がずっと楽でいられるよ 私と出会ったなら 私と関わってよ バカバカバカバカバカ ...

お願いだよ 誰かそばにいてよ 1人にしないでよ 私も愛をあげるから 私を愛してよ 戦ってばかりじゃ 心が折れるよ 助けてよ 助けてよ ...

淋しいけど さよなら あなたの心に もう私はいないから 私も前を向いて 歩かなきゃ ...

淋しいよ 一人にしないでよ って言ったとして あなたはそばにいてくれるだろうか? 私があなたに期待するものは そんなに純粋なものじゃないかもしれない あの人の埋め合わせを 無意識に求めていたのかもしれない だから さよならが 近づいている気がする ...

心が音を立てて割れる 血が噴き出して 滴り落ちる もう出来ない もう動けない もう生きられない これ以上どうやって 頑張ればいい 何を糧に 立ち向かえばいい 助けて助けて 心が叫んでいる ...

恋愛感情なんて 薬と同じ 時が経てば効果が切れる 今はまだ 何を見ても 何を考えても あなた作用が出るけれど 幸せの定義は自分が決める 私の幸せは あなたなしでも成り立つの 体中から早く あなたが消え去ってしまえばいい 「あなたじゃなきゃダメ」なんて ...

もう好きと伝えられない 終わった恋だから あなたを困らせるだけ 私の辛さを大きくするだけ だけどあなたに届かないこの場所で 声を大にして言いたい あなたが好き どんなあなたも結局好き 諦めると決めたけど それでも好き もう二度と伝えることはなくても 私は ...

さよなら 愛しい人 あなたに愛を 教えたかった あなたに優しさを 伝えたかった あなたに家族を 与えたかった 何一つ叶わなかった あなたは私に 体だけしか 繋がなかった 私は今 とても寂しい ...

少し連絡が来ないだけで不安になる 君の心がどこにあるのか 私から離れて行ってしまったんじゃないかって 昨日の喧嘩も 今日はなかったことにして 笑顔で本音隠した だから余計不安 本当はもう 君の心が私の元にないんじゃないかって 不安でたまらない 「昨日はご ...

傷つけられたのは私の方なのに 加害者が私にされていることに納得がいかない 腐った奴は芯まで腐ってるんだろう ぬるま湯に浸かって生きてきて人の痛みなど知らないのだろう 馬鹿も度がすぎると他人に迷惑をかける 報いを受けるといい この世には確かに 因果応報は存 ...

その声を聞くと安心する あなたはすごい 声だけで私をこんなにも優しい気持ちにさせるんだから ...

誰かに認められないと気が済みませんか? あなたは私にそう言った うん、気が済まない 不安なの 自分がこれでいいのか不安なの 自分が自分でいることに不安なの 私一人じゃ私を認めてあげられないの 他者からの承認が欲しいの 何が正しくて何が正しくないか 自分の ...

嫌いなものは嫌いなのだ もうどうしようもない 昔は好きだったけど 今は嫌いなのだ あんなに大事だったのに 何年も拠り所にしてきたのに でも人は変わるものから ずっと変わらないものの魅力もあるけど 変化を受け入れて 死ぬまでずっと 新しいものに変わっていく ...

結構簡単 終わらせるのは結構簡単 続けることの方が 私には難しかった 終わりは淋しさも募るけど それと同時にいつもキラキラしてる 何かの終わりは何かの始まりだから 運命にありがとう 無駄なことなんで一つもないんだよ ...

本当のことなんで誰にもわからない 本人にしかわからない 本人だってわからないのかもしれない だから人は自分が感じるものが全てで それが間違っていようと 間違ったことにすら気づかないまま 毎日を生きているんだ 他人とわかり合うなんて 出来っこないのに 出来 ...

私を光で包んで 私を優しさに浸して 笑顔が戻るまで 抱きしめて欲しいよ 間違ってないって 私を認めて このままでいいって ありのままを愛してよ 取り繕わなくていい世界へ 私を連れて行って ...

Good bye, my lovely flower. You were my precious. It was the secret inside of me. It was the thing that I only knew. Good bye, my lovely flower. You will hear I am cruel by a disgusting man, and will believe that. You must be unable to notice the truth. ...

淋しさを紛らわす手段を持たない 例えば幼子のように 例えば悪女のように 誰かにぬくもりを素直に求められたら いくらか楽だったかもしれない こんなとき私はただ 誰かと普通の会話をして いつもの顔をしているけれど 私の淋しさが相手に伝わって 拒絶されないか ...

もしもあなたに出会わなければ もっと穏やかな毎日が送れたはずね 心を押し殺して 自分を隠して 過去の過ちを繰り返すこともなかった もしも神様がいるとすれば こんな采配をしたのは何故? 無意味なものならいっそのこと 初めから与えないで欲しかった 周りは好き ...

私のことなんてお構いなしに 君は私の中に住み着いた 何時でも何処にも付いてきて 時に惑わせ 時に安心させて 私の思考までも支配した だけど君はあくまで私の中で生まれた物 君は実体のない存在 君は私を支配できても 君に私を乗っ取ることはで ...

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