どうもかたつむりです。

適当な言葉紡ぎ場です。

言葉遊びが好きなのです。

少し連絡が来ないだけで不安になる 君の心がどこにあるのか 私から離れて行ってしまったんじゃないかって 昨日の喧嘩も 今日はなかったことにして 笑顔で本音隠した だから余計不安 本当はもう 君の心が私の元にないんじゃないかって 不安でたまらない 「昨日はご ...

傷つけられたのは私の方なのに 加害者が私にされていることに納得がいかない 腐った奴は芯まで腐ってるんだろう ぬるま湯に浸かって生きてきて人の痛みなど知らないのだろう 馬鹿も度がすぎると他人に迷惑をかける 報いを受けるといい この世には確かに 因果応報は存 ...

その声を聞くと安心する あなたはすごい 声だけで私をこんなにも優しい気持ちにさせるんだから ...

誰かに認められないと気が済みませんか? あなたは私にそう言った うん、気が済まない 不安なの 自分がこれでいいのか不安なの 自分が自分でいることに不安なの 私一人じゃ私を認めてあげられないの 他者からの承認が欲しいの 何が正しくて何が正しくないか 自分の ...

嫌いなものは嫌いなのだ もうどうしようもない 昔は好きだったけど 今は嫌いなのだ あんなに大事だったのに 何年も拠り所にしてきたのに でも人は変わるものから ずっと変わらないものの魅力もあるけど 変化を受け入れて 死ぬまでずっと 新しいものに変わっていく ...

結構簡単 終わらせるのは結構簡単 続けることの方が 私には難しかった 終わりは淋しさも募るけど それと同時にいつもキラキラしてる 何かの終わりは何かの始まりだから 運命にありがとう 無駄なことなんで一つもないんだよ ...

本当のことなんで誰にもわからない 本人にしかわからない 本人だってわからないのかもしれない だから人は自分が感じるものが全てで それが間違っていようと 間違ったことにすら気づかないまま 毎日を生きているんだ 他人とわかり合うなんて 出来っこないのに 出来 ...

私を光で包んで 私を優しさに浸して 笑顔が戻るまで 抱きしめて欲しいよ 間違ってないって 私を認めて このままでいいって ありのままを愛してよ 取り繕わなくていい世界へ 私を連れて行って ...

Good bye, my lovely flower. You were my precious. It was the secret inside of me. It was the thing that I only knew. Good bye, my lovely flower. You will hear I am cruel by a disgusting man, and will believe that. You must be unable to notice the truth. ...

淋しさを紛らわす手段を持たない 例えば幼子のように 例えば悪女のように 誰かにぬくもりを素直に求められたら いくらか楽だったかもしれない こんなとき私はただ 誰かと普通の会話をして いつもの顔をしているけれど 私の淋しさが相手に伝わって 拒絶されないか ...

もしもあなたに出会わなければ もっと穏やかな毎日が送れたはずね 心を押し殺して 自分を隠して 過去の過ちを繰り返すこともなかった もしも神様がいるとすれば こんな采配をしたのは何故? 無意味なものならいっそのこと 初めから与えないで欲しかった 周りは好き ...

私のことなんてお構いなしに 君は私の中に住み着いた 何時でも何処にも付いてきて 時に惑わせ 時に安心させて 私の思考までも支配した だけど君はあくまで私の中で生まれた物 君は実体のない存在 君は私を支配できても 君に私を乗っ取ることはで ...

いつも笑顔で幸せなんで難しい ただ感情に素直でいるのが一番じゃないかな・・・ 私の感情はお天気と同じ 晴れ、雨、風、雪、嵐、台風・・・ それと同じ あるときは幸せで またあるときは悲しくて 笑ったり 泣いたり たまには怒ったり 人生の ...

いつも笑顔じゃなくたっていい いつも幸せじゃなくたっていい 辛いとき苦しいとき 好きなだけ泣いたらいい 思い切り叫んだらいい 少しもおかしいことじゃない すべてが人生の大切な1ページ 雨の日があれば風の日もある それでもや ...

何かを失った分 必ず何かを得るのなら さようならの代わりに 君にたくさんの幸せが 降り注ぎますように translation: If Losing something, Getting something equally I wish a lot of happiness falls on you. Instead of our "Good ...

行き場を探してる 心も体も 疲弊している 私が存在すると 迷惑しかないようで いつからこんなに 不安だったろう きっと今に始まったことじゃない 他人から見えない場所で 一言も発することなく ただ静かにしていれば それで良いのかもしれない これ以上存在価値 ...

本当に孤独なのは君より私 本当に悪魔なのは君より私 本当に優しいのも君より私 不器用な君の涙は 私にはズルイ弓矢 私は君より少し生きる世界を諦めてるだけ 君より少し柔軟に折り合いをつけてるだけ 君の突き刺さるような思いは 私には立ち ...

あなたの指先から伝わるぬくもり 私の指先から体中を巡って 「淋しくないよ」を伝えようとする でも「所詮人は一人だ」とあなたは言った あなたが孤独を乗り越えたからそう言えるのか それとも本当の孤独を知らないからそう言えるのか 私にはわからない ...

初めてあったその人に 昔の君の瞳を感じた 潤んでて光っててどこか寂しげで もし運命の糸が交差したら 私はまた同じ過ちを繰り返すのだろうか 傷の舐め合いにすらならない 痛々しい愛情を絡めあって 同じ道はもう歩まないと決めていたけど わず ...

誰でもいいわけじゃない でもそこにいたのがたまたま君だったからかもしれない 優しい君なら 私の孤独を癒してくれそうな気がしたの 温かい腕でギュッと抱いて 「独りじゃないよ」と 聞かせて欲しい それだけでいい それ以上はいらない 君と ...

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