どうもかたつむりです。

適当な言葉紡ぎ場です。

言葉遊びが好きなのです。

生まれ落ちたのは燃え尽きた焼け野原おぼつかない魂が確かな足取りで歩き始めた ...

突き刺さるような雨がまるで胸の傷を癒すようなしとしと優しい雨に変わった私を丸く包んで下界から守ってくれる愛はそこにあった厚い土砂に埋もれて見えなくなっただけで本当はそこにあったんだ「元気になってここにいるよ」私に深く染み込ませようとするもう私が傷ついて泣 ...

言葉を飲み込んで息もできなくて胸が苦しくて涙が出る我慢を強いる不朽の世界生きているのが辛くなる救いがない夢を探すありありと描ける夢を少しでも光を眠りに華を現実に愛を夢が夢じゃなくなるように ...

あなたのいる場所に行きたい私の手を掴んで引き上げてそこから見える景色をあなたの視点で見える世界を私も味わってみたいの ...

救いの手はすぐ近くにあったりするそれはもうありがとう。ありがとう。月並みだけどそれしか出てこない助けてくれて認めてくれて愛してくれて本当にありがとう ...

不快な風につきまとわれてその場に腰を下ろしたどこまでも続く深い霧モヤモヤで埋め尽くされて愛の女神はご機嫌ナナメ無邪気な笑顔を封印して対峙する僕を睨みつけるそんなに敵意を示さなくても僕はいつだって味方なのにこの世界は平穏を失った怒りと悲しみの雷が鳴る女神は ...

わかって欲しい私と無関心のあなたどうして2人一緒にいることを選べたんだろうどうやって今が出来たんだろう何もかもが初めとは違うだけど何かが私を引き止めるこのままでいいはずがないこのままじゃお互いがただの置物でしかないくだらない話で笑ったり将来を夢見たり灯りを ...

眩しい光のその先にあなたが艶やかに浮かび上がるくっきり見える私とあなたの境界線遠いから憧れたわからないから知りたかったもっと見せてもっと教えて欲しがる気持ちが溢れていただけど疲れてきたのあなたを想うことに憧憬で建てた砂の城は小さな粒子に舞い戻ったああ何も ...

どうしようもない気持ちが狂い咲き良いも悪いもないのだけれどそんな自分がちょっと嫌い明日蕾をつけるかもしれない生まれて間もない若葉がそのまま枯れるかもしれないそんな可能性だってあるただ生きてみて流されてみて辿り着いた場所は案外オアシスかもしれないなのに私は ...

今あなたがそばにいなくてよかった依存してしまいそうだからあなたがいなければ醜い自分に嫌気がささずに済む好きとか愛してるとかちょっと置いておきたいのぐちゃぐちゃのボロボロはそんな綺麗な言葉で片付かないゆらゆら揺れる感情地の底を這う激情行くあてのない愛憎隠れ ...

散らばる私の悲哀の欠片割れたまま片付けられなくて側にいてって言っても誰もいないしそういえば誰といても同じなんだった居場所がない気がして何処にいても落ち着かなかっただけど気づいてしまった居場所がないんじゃなくて自分は自分でいるしかないのに自分のことを嫌って ...

嘘はつかなくていいよ引け目を感じる事もないそのままのあなたでいいそのままのあなたがいい嫌う人の言葉を聞かないでそんな人追わなくていいそのままのあなたが私はいい ...

せめて君の面影だけでも今は一緒にいたい ...

ありふれた言葉並べて昇華され行く感情は醜い自己満足でしかないそれでも明日がおはようを告げるから私もおやすみを言うまで生きるんだ悪いことばかりじゃないよ悪いことの方が色濃いだけ才能 地位や金や名誉が至高の幸福を運ぶとしたら私の手には届かないよねだけどそんな私 ...

今君に会えば私絶対嫌な女になる人の幸せを喜べなくて他人の粗を探す最低な人間になるもう私には好きとか愛とか大切とか大事とか何もわからない相手から受け取りたいだけその上受け取りたい相手までわからなくなっているましてや自分が与えようなんて微塵も思えない一番楽な ...

あなたに愛されたくて愛されたくて 本当に辛かった 私は愛することを忘れ 愛されることに執着してしまった ...

私はずっと君の笑顔を見たかったのかもしれない ...

明日は私の気持ちのお葬式。 ...

私を傷つけた全てのものたちを消し去りたい。 良かれと思ってやってる奴、 心のままに攻撃してくる奴、 消えてなくなれ。 ...

優しくされたい あなたに優しくされたい 他の誰でもないあなたに 優しくされたい 前みたいに 優しくしてほしい 避けないで 逃げないで 待って待って そんなに私を 遠ざけないで 前は私を 向かい入れてくれたじゃない 優しくしてくれたじゃない どうしてどうし ...

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